Hawaii tourism

ハワイの気になるニュース「セーフアクセスオアフプログラム〜日本のワクチン接種証明書承認は一旦延期に!」

Aloha🌴

先日お伝えしたニュースについて変更事項があったようなのでお届けいたします。

9月2日午後11時45分現在

再度ホノルル市によりますと

「セーフアクセスオアフプログラム」海外ワクチン接種証明書の承認は延期となりました。

「セーフアクセスオアフプログラム」海外ワクチン接種証明書の承認延期のお知らせ

9月13日からオアフ島で開始される「セーフアクセスオアフプログラム」において海外発行のワクチン接種証明書につき、ハワイ州「セーフトラベルズプログラム」との調整が必要となるため、ホノルル市郡は海外発行のワクチン証明書の承認を一旦延期することとなりました。

ホノルル市郡からの新たな発表があり次第、ニュースとしてアップデートいたします。

また、ハワイ州観光局のページでも日本からの旅行者のためにこの情報をいち早くアップデートしています。


We would you like to inform you that the acceptance of proof of vaccination card issued from non-US countries will be postponed due to the adjustment of City and County of Honolulu’s Save Access Oahu Program and State of Hawaii’s Safe Travels Hawaii program.

さらに

在ホノルル日本国総領事館

のページもご覧下さい。


9月2日午後2時現在

Update of Safe Access Oahu Program for international travelers.

9月13日よりオアフ島で、セーフアクセスプログラムが施行されるにあたり、レストランやバー、ジム、その他の施設を利用する際のワクチン接種証明書の提示、または過去48時間以内にFDA(米国食品医薬品局)より承認されている新型コロナウイルス感染症検査(分子または抗原検査)の陰性証明書とともに身分証明書の提示が義務付けされます。実施期間は9月13日から約60日間となります。

海外からの渡航者のワクチン接種証明書の条件:
– FDA(米国食品医薬品局)が承認している新型コロナウイルス感染症のワクチン接種メーカーであること(ファイザー、モデルナ、またはジョンソンアンドジョンソンのいづれか)
– 最終接種日より15日経過していること
– 公的機関(自治体)が発行したワクチン証明書であること
– 英語にて接種証明記載されていること
(注意)アストラゼネカ社のワクチンは米国食品医薬品局から正式なワクチンとして現在承認されていません。

身分証明書の条件:
-氏名と顔写真があるもの
-氏名と生年月日があるもの

例:パスポート、ハワイ州が発行する身分証明書、運転免許証、学生・在職証明証

ハワイ州観光局のページでは日本からの旅行者のために情報をアップデートしています。

取り急ぎご連絡まで。

また新たな情報があればお伝えしたいと思います。

Mahalo🌴

<前回の記事>

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